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メーターで時刻を見る置時計 PMC Retro、レトロデザインにシビレる!

西川マレスケ
西川マレスケ

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プロジェクトのポイント

  • 実用性を求める人、お断り。かつてない“メーターで見る”置き時計
  • パワーを入れれば針がギュンと動く! 左が何時、右が何分って何コレ
  • デザインは2種類、お店のインテリアとしてもバッチリ!

プレッジ(支援)総額 ※3月20日現在(残り19日)
¥3,404,519 (目標額¥1,951,909)

バッカー(支援者) 231人 | うち日本から -人
Kickstarter.comでプロジェクト詳細を見る

さて問題です、これは何でしょう。アンティークラジオ? 圧力計? 電流計? ブッブー。どれも違います。正解は時計でした! ほら、よく見てください。左が時間で右が分で、えーと……これ今何時何分だ!?

「PMC Retro」は、左のパネルメーターが時表示、右のパネルメーターが分表示になっているアナログ置時計です。1930年代の丸みを帯びたデザインをモチーフにした「’30s Deluxe」と、1970年代の角張ったデザインをモチーフにした「’70s Standard」の、2種類がラインナップされています。

文字盤のメモリが小さすぎてパッと見ても現在時刻が分からず、180×170×157mmの大ぶりなサイズもおよそ最近の時計とは思えない。実用性ガン無視のレトロフューチャーなデザイン。だがそれがいい……! 今何時か知りたきゃスマホ見てください。これはただ置いてあるだけでカッコいい、そういう製品なのです。

デザイン的には、「’30s Deluxe」の方がレトロ感あって惹かれますね。意味もなく真空管アンプとか買って、一緒に並べておきたいです。「’70s Standard」にはないバックライト機能も、トグルスイッチで用意されています。

一方の「’70s Standard」も、アンティーク感が薄い分、何に使うのか分からん感がより一層強くなっていて、これはこれで。こちらは、ガレージで工具類や他の計測器と一緒にゴチャっと並べておきたいです。

これらの製品を選ぶ理由に、時計としての使い勝手とか余計なデータはいりません。見た目が好きかどうか、それだけです。ビビッと来たらぜひプレッジを。
(西川セレクト)

おすすめのリワード(リターン)
€90(約¥11,712)以上
のプレッジ(支援)額
Early Bird ’30s Deluxe model

希望小売価格の18%オフ。期間限定早割

リワードの詳細を見る

プロジェクトのストーリー(ダイジェスト)

PMC Retroはただの時計ではなく、楽しむための時計です!
機能とデザインが融合した、まさに理想の時計です。

1930年代デザインにインスパイアされ、最初に浮かんだアイディアです。















それとも、もっとモダンなデザインがお好みですか? ’30sより数十年モダンなデザインになっています。

































PMC Retro
視覚的かつ刺激的に時間を伝えます

気がつけば、時間を見るのではなく、時計を見てしまう。
https://www.kickstarter.com/projects/zanmihelic/pmc-retro-a-visually-stimulating-way-to-tell-time

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